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HikiDoc Archive
MTOS ちょっとづつ (3)
- HikiDoc プラグイン作った
- 基本部分は動いた
- img タグの部分なんとかせなあかんなぁ
- Text::HikiDoc::Plugin::(texthighlight|vimcolor) にバグ見つけた。ものすごくベーシックなところなのに 2 年近く気づかなかったのか orz
- プラグイン作り終わったら機能追加も含めてリリースしよう
- シンタックス・ハイライト用 CSS も同梱すること
- Text::HikiDoc::Plugin::* は設定で ON/OFF できるようにするか、全部読み込むか、どうすべぇ
- 簡易入力ボタンのとこもさしかえなあかんな
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MTOS ちょっとづつ (2)
- Textile や Markdown でも、img タグは img タグなのか
- HikiDoc プラグイン作ろかと思ってたんだが、MT の流儀がそうなんだとしたら面倒やなぁ。。。とりあえう Textile と Markdown のソース読むか
- また 1 行も読んでないが、多分イメージ貼付け部分等も乗っ取って Wiki っぽくするような気がするっぽい
- HikiDoc プラグイン作ろかと思ってたんだが、MT の流儀がそうなんだとしたら面倒やなぁ。。。とりあえう Textile と Markdown のソース読むか
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Text-HikiDoc-1.018
「なんだか Module::Build も inc::Module::Install も操れてない」とか言うててもしゃぁないので、
- Build.PL やめて Makefile.PL に
- ついでに POD の間違い修正
をやって 1.018 リリース
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Text::HikiDoc r1_017 公開
Text::HikiDoc r1_017 を公開。「B's Soft」のコーナーからどうぞ
機能的な変更はなくて、Text::HikiDoc::Plugin::texthighlight と Text::HikiDoc::Plugin::vimcolor のリファクタ
Subroutine Text::HikiDoc::_parse_pre redefined
が出てるままリリースして放置してたので、それを直しついでに実装方法も変更
- Before
package Text::HikiDoc::Plugin::vimcolor;
use strict;
use warnings;
our $VERSION = sprintf "%d.%03d", q$Revision: 1.4 $ =~ /(\d+)/g;
use base 'Exporter';
our @EXPORT = qw(_parse_pre);
use Text::VimColor;
__PACKAGE__->export('Text::HikiDoc', "_parse_pre");
sub _parse_pre {
...
}
1;
- After
package Text::HikiDoc::Plugin::vimcolor;
use strict;
use warnings;
no warnings 'redefine';
our $VERSION = sprintf "%d.%03d", q$Revision: 1.5 $ =~ /(\d+)/g;
use Text::VimColor;
*Text::HikiDoc::_parse_pre = sub {
...
};
1;
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Text::HikiDoc r1_016 公開
Text::HikiDoc r1_016 を公開。「B's Soft」のコーナーからどうぞ。以下変更点
- プラグイン形式で書式追加できる機能を追加
- build 時に inc::Module::Install を使うよう変更
- テストケースを、Test::More から Test::Base に変更
プラグイン機能の追加で、ドキュメント修正してます
本家 hikidoc.rb は 2 ヶ月前にソースコードのハイライトに対応してますが、Perl だけで実装したかったので、こちらでは Text::Highlight もしくは Text::VimColor を利用するように実装。そのため、変換後の HTML が本家と若干違ってしまいました。
非互換部分はプラグインにして影響少なめを心がけましたが、もはや本家との完全互換性とかは無理になりつつあります (^^;
他にもやっときたいことあったんだけど、トドはどんどん増えるし、ひとまず公開ってことで。
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そろそろ公開したいがトドが残っている
Plugin もドキュメント書く一応書いた。。。が、不十分- 本体のオプション用 setter/getter 書く →まだ
Text::Highlight 以外の構文ハイライト系プラグイン作るText::VimColor 版作った。Syntax::Highlight::Engine::Kateのも作る予定。あと一個作りたいんだが、それは時間かかりそうなので、今回は見送りライセンス記述がまぎらわしい、絶対勘違いする、との指摘を受けたので、わかりやすくする書き直した
その他変更点は
- inc::Module::Install 使うように変更
- Test::Base 使うように変更
どこかの業界っぽく肉の日リリース目標にしてみる
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備忘
忘れないようにトドっておく
- Plugin もドキュメント書く
- 本体のオプション用 setter/getter 書く
- Text::Highlight 以外の構文ハイライト系プラグイン作る
- ライセンス記述がまぎらわしい、絶対勘違いする、との指摘を受けたので、わかりやすくする
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Text::HikiDoc::Plugin 公開することにした
悩んだところで、書いたソースを破棄するわけでもなし。せっかくなので、公開してしまえ。
つうわけで、ドキュメント書く。英語→日本語→英語書き直し という手順を踏むので、ここが一番大変だ。
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Text::HikiDoc::Plugin 公開するか悩み中
一応完成したんだが、何を悩んでいるかというと。。。
- 本家 hikidoc に新機能が追加されたが、Perl 界隈で Syntax Highlight な仕組みにデファクトがあるかというとそうでもなく、選択肢を用意するとなると、plugin による実装がよさそうだよなぁ。。。
- 今後どういう機能追加があるかわからないけど、ruby 依存な機能追加に対する互換性維持はしんどそうなので、しばし頭を悩ませてから方針決定したい
- 入れ子対応(plugin 表記の中に plugin 表記)しようと思うと、plugin 表記周りを大きく変更した方がよさそうだなぁ。今の状態で一回公開しておいてもいいが、仕様変更もありえるよなぁ
- plugin からのアウトプットは、HTML 決めうちだとラクなんだけど、hikidoc 表記にしたい場合もあるよなぁ、きっと。
- HikiDoc::Plugin でやることの制限がきついと、結局アプリケーション側で全部実装→ HikiDoc の Plugin は不要ということになるよなぁ
というようなことで悩んでいる。具体的には、
- ins というプラグインを作ってみたんだが、ins って、ブロック要素として使いたいよね。となると、hikidoc 表記で記載したり、プラグイン入れ子にしたりしたいよね、きっと。
- hikidoc の del の使い方を考えるとそこまで考えなくてもいいのかもしれない
- ins_start, ins_end という二つのプラグインで対応してもいいのかもしれない
というようなこととかね。
まぁ、しばらく考える。ちなみに、サンプルとして用意したプラグインは、
- br
- 改行タグ挿入
- e
- 数値/文字実体参照挿入
- ins
- <ins></ins>タグ挿入
- sub
- <sub></sub>タグ挿入
- sup
- <sup></sup>タグ挿入
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