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本とか Archive

「熊とワルツを - リスクを愉しむプロジェクト管理」「デッドライン - ソフト開発を成功に導く101の法則」


トム・デマルコの本は読みやすくて好きだ。自分の属する組織に適用できるかどうかとかあまり気にせず、勉強ではなく読み物として読めば気分転換とか思考訓練になって良い。「熊とワルツを」も、まぁおもしろかったが、一番おもしろかったのはかなり昔に読んだ「デッドライン」だな。まさに物語なんだが。

ラスト サムライ


おもしろくなくはなかったが、もう一度見る事があるとすれば、テレビでたまたまやってたとか、そういう時だろうなぁ。なんか、こういう話に飽きたのかもしれない。

美しき日々


いくつか見た韓国ドラマの中では、一番普通に楽しめた。つうか、韓国ドラマのエンディング、すごすぎ。かなり衝撃的なエンディングが多い韓国ドラマの中では、安心の結末。ちなみに、元男闘呼組の高橋和也によるイ・ビョンホンの吹き替え、ワシ、声そっくりです。ネタにもならんが、一応書いておこう。

サラン ハムネダ〜愛は天の川を越えて〜


悪くないのだ。結構楽しめたのだ。でも、あのエンディングはなかろう。約束したじゃん、ちゃんと。約束が果たされるのか果たされないのかはどうでもいいのか?

grace mode


相当昔の話。「Love Me Tender」という曲が好きで、アルバムでたら買おうと思っているうちにいなくなっていた D-LOOP だが、復活して、アルバムを出していたらしい。つうわけで、ゲット。アーンド ショック。なんかアレンジ変じゃね? 気のせい? 記憶が美化されているだけ? 仕方ないので、当時の楽譜引っ張りだして自分で歌いました。おまけに、買ってきてから CCCD だということに気づいたし。。。絶対買わないつもりだったのに: CCCD

で、amazon.rbは ISBN だけでなく ASIN も OK みたいなので、カテゴリの「本」を「本とか」にした。でも、読んだ本、聞いた CD の 10% もここに書いてないな。もうちょっと書いてみるか。日記だし。

らくらくPalm生活


Palm 使い始めたばかりの人は、使い方とかいろいろなソフトウェアとかわかるので、良いかも。Palm ずっと使ってる人は、「そうそう、そうだよなぁ」とうなずきながら読む事になるでしょう。各章が短いので、暇な時間に軽く読むのにお勧め。

。。。わし、最近「暇な時間に軽く読む」本しか読んでないな。わはは。

蹴りたい背中


うーむ、さすがに二作続けて読むと、軽すぎてアレやなぁ。。。おもしろくないことはないんだが、もの足りぬ。もうちっと「蹴りたい背中」の描写がしっかりとあって欲しかった。ふわふわ感満載。

泣き虫


高田延彦選手の試合を見たことがない人にはおもしろくないかも。「あぁ、あの試合だな」と思えるからこそ面白い本だと思う。実際、終盤に書かれている PRIDE の試合は、見てないのもあるので、イマイチ盛り上がらなかった。個人的には、もっと第二次 UWF 時代の事を読みたかったなぁ。

インストール

今さらながら読んだ。通勤途中に軽く読むのにはちょうど良かった。かわいいだけではなさげ。

で、直接関係ないが、電子書籍のメリットとして思うこと。

  • 重くないので持ち運びが気楽
  • 残りページ数を意識せずに読める
  • 実際の書籍より安い
  • 床に積みあがらない

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