珍しく結構宣伝して、チラシも 20 枚くらいは配ったしらべ祭り。相変わらずセットリストは当日まで決まりません
- ギター友達の anko さんが聴きにきてくれました。ありがとう
- 「今回はジブリ中心で演ろう」「短い曲を続けて、5 曲むりやり時間内に押し込めよう」と決めて登壇
- コーヒールンバ
- ジブリじゃないし、まだ弾けないし、でもトップバッターだし、一曲目くらいアップテンポの曲がいいかなと思って、ショートバージョンで
- 君をのせて
- ステージでは久しぶりですかね。先月タブ譜作りなおしたので弾いてみた。リンク先は二年前の動画なので、今と全然違いますな
- さよならの夏
- これもまだまだ弾き込みが足りないけど、今が旬ってことで。ショートアレンジだが、これはもう、短いままでいい気がしてきた
- かえるのうた変奏曲
- これはステージでは初めてかも。MC で「ニコ動でいろいろいじめられました」的なことを言ったけど、今見なおしてみると大したこと言われてないな。まぁ、思い出補正(違)ってことで
- 炎のたからもの
- 「『炎のたからもの』といえば、ひげまる」と言ってもらえるまで、しつこく弾き続ける予定。最後のハーモニクスが全然鳴らんかったのには、我ながらシビれた
- コーヒールンバ
- 総じて、大きなミスなく、中ミスもなく、小ミスをたくさん積み重ね、って感じですわ
- 次回はゲーム曲縛りかステージ初演奏縛りでやろう
- 田中彬博ワークショップ。お題はチューニング
- 初めてのギターが超フレット音痴で、歌う曲のキーにあわせてチューニングを調整しないとワヤだった。最近はチューニングが合いやすいギターを使ってるので横着だけど、「次に弾く曲にあわせて」というのは実感として「そうだよなぁ」と
- いったん下げてから上げるというのは、構造的にそうだなぁ、と。これだから理系はなんたらかんたら
- 弦の振動がある程度収まってからというのは、すごく実感できる。昔はチューナー使わなかったので、理屈としてそうだよね、くらいだったけど、チューナー使うと視覚的に見えるので、すごく納得
- 田中彬博ライヴ
- すげぇわ。アッキーすてき。楽しかった。久々に心底感動した。ギタリストはつい技術云々いいがちですが、そういうんじゃなくて、純粋にリスナーとして
一方家族は、京都に劇団四季観劇に。いや、いいんですけどね
寂しくなんかないもの
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Comments:2
- うめゆき 2011年9月27日 19:58
激しくワロいましたwww
>最後のハーモニクスが全然鳴らんかったのには、我ながらシビれた-
ひげまる
2011年9月27日 22:19
最後の曲の一番最後の見せ場でこれやから、ほんま、泣き笑いでござる